疲れ、だるさがなくなり、栄養ドリンクが要らなくなりました | 冷え性・不妊漢方の吉兆堂薬局

疲れ、だるさがなくなり、栄養ドリンクが要らなくなりました2013/8/23更新

残暑が続き、バテテいる方も多いかもしれません。
今回は夏に冷え取り漢方を飲んで、この暑さの中でも元気にしておられる方の紹介です。
 
冷えの自覚はなかったのですが、身体に良さそうなので、
いきつけの吉兆堂さんの冷え取り漢方を定期で続けて飲んでいました。
この夏は猛暑でとても暑かったのですが、例年に比べて疲れを感じませんでした。
仕事や家事で忙しく、いつもなら高いドリンクも飲んでいたのですが、
要らなくなって元気でいられるのが嬉しく思います。
Aさま  50代女性
 
病気で体調を崩してからとても疲れやすくなって、元気がなくなっていました。
だるさにもいいということで、冷え取りの漢方を始めました。
1ヶ月位で体調がよくなってきました。
猛暑にも関わらず体調が回復して疲れにくくなりました。
仕事で疲れている息子は、いつも栄養ドリンクに頼っていますので、是非勧めてみたいです。
Hさま  50代女性
 
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追伸:
これだけ暑いとクーラーの中で、冷たいものしか口にしたくない気持ちもわかります。
しかしお腹を冷やしているとだるくなり、ひどくなると吐き気がでてくる場合もあります。
人によっては下痢で体調を崩す場合も。
原因は身体の内の冷え。
胃腸が弱る夏の時期に冷たい物を摂り過ぎれば、身体もだるくなってきます。
冷たくて口当たりのよい食品には、ドリンクやアイス、果物がありますが、
何れも炭水化物に偏っていて、身体に必要なたんぱく質やビタミン、ミネラルが不足しています。
つい目先のものばかりに手を出していると、栄養失調状態にもなってしまいますね。
 
疲れた時の栄養ドリンクは、カフェインや糖分で一時的にシャキッとさせるもの。
頑張りが必要な方、ストレスが多い方は、疲れているだけでなく身体が冷え気味になっています。
身体の内が冷えていると、消化吸収する力、代謝する力が落ちて、効率の悪い身体になってしまいます。
 
身体を内から温めましょう。
栄養ドリンクは、カフェインや糖分で一時的にシャキッとさせているだけ。
 
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